不動産オタクの私が、お客様を「本当の家族」だと思って、包み隠さず本気でサポートいたします。
はじめまして!
小野寺 誠人(オノデラ マサト)と申します。
生まれも育ちも東京の生粋の江戸っ子です!笑
6年前に江戸川区に引っ越してきて以来、日々「江戸川愛」が増しております。
学生時代は10年間サッカーに打ち込みました!
小学生時代は2軍のゴールキーパー、
中学生時代は2軍のゴールキーパー、
高校生時代は2軍のサイドハーフでした!
小中学生時代はチームで1番足が速かったのですが、ゴールキーパーなので意味はありません!
さて、私が不動産業界を志したきっかけは「正真正銘の不動産オタク」である父の存在でした。
私の実家は、小学校の学区内だけで何度も引っ越しを繰り返すなど、合計7回も引っ越しをしています。
毎年のように色々な物件を内見する父について回るうちに、気づけば私もマンションのチラシを見ては「お父さん、ここ見に行こう!」とねだったり、高校生になるとSUUMOで様々な物件を見漁ったりする立派な「不動産オタク」へと成長してしまいました。。。笑
そんな私が就職活動を迎えた時、不動産業界を目指すのはごく自然な流れでした。
当初、私は「不動産の営業マン=巧みなトーク術で家を売るカッコいい仕事」というイメージを持っており、自分もそのイメージに憧れを抱き、様々な企業を訪問していました。
しかし、東宝ハウス新小岩の会社訪問で、大きく考えが変わる景色を目撃したのです。
それは、話をしているのは営業の方ではなく、お客様だったのです。
営業の方は20分以上もの間、ただひたすらに、親身になってお客様のお話に耳を傾けていたのです。
この時、「本当にカッコいい営業マンとは、自分が話すことではなく、お客様のお話に耳を傾け、心に寄り添い、そのご要望に全力で応えることなんだ」と痛感しました。
そして、「自分もこうなりたい!」と強く思い、入社を決意いたしました。
私が不動産購入のお手伝いをする上で、心に決めていることが一つあります。
それは、「お客様を自分の本当の家族だと思って接する」ことです。
大切な家族の家探しだからこそ、物件のメリットだけでなくデメリットも、購入のベストなタイミングも、本心で包み隠さずお伝えします。
お客様のお話をたくさん聞かせてください。
そして、ベストな物件を通して、お客様の人生をより豊かにするお手伝いをさせてください。
皆様にお会いできる日を、心より楽しみにしております!
資格:宅地建物取引士
忘れられないエピソード
私が入社後、初めてマイホームのご購入をサポートさせていただいたのは、まだプロポーズもされていないカップルのお二人でした。
様々な物件をご案内する中で、運命的とも言える素晴らしい物件に巡り合いました。
そして、お申し込みのお手続きを進めるその場で、なんとお二人はご両親へのご挨拶の段取りや、入籍日のご相談を始められたのです。
家探しが、お二人の「結婚」という人生の大きな一歩を後押しした瞬間でした。
この時、自分の提案一つでお客様の人生が大きく動き出すことを肌で感じました。
お引き渡しから1年後、ご挨拶に伺った際に「あの時、小野寺さんにこの家を紹介していただいて本当に良かったです」と笑顔で言っていただいたことは、私の営業人生における一生の宝物であり、今も決して忘れることのない原動力です。
【地元愛】ズバリ、新小岩・城東エリアの「ここがたまらん!」という魅力は?
都心に近く便利でありながら、公園や川が多く「緑と水に囲まれたのどかな雰囲気」が味わえるところです!
休みの日はよくランニングや散歩をするのですが、緑豊かな広い公園や、のんびりと犬の散歩をする人たちが行き交う川沿いの道を通っていると、ここだけ時間がゆっくり流れているように感じて本当に癒されます。
都会の喧騒を忘れてホッと一息つける、この穏やかな空気感がたまりません!
最近のマイブームは?
和菓子にハマっています!
元々甘党ですが、最近は羊羹やどら焼き、大福など、和菓子屋さんを回って食べ漁っています。
特におすすめは上野にある「うさぎや」さんのどら焼きで、生地はしっとりしながら弾力があり、あんこはとろけるような口当たりで絶品です!
スタッフのプライベート
江戸川区で怪我をしていた猫を保護して飼っています。
私が命の恩人なのに、よく威嚇されます。
こちらも2軍扱いです。
小学生時代は鷹を飛ばして遊んでおりました!
うなぎが大好物です!
大好きすぎて、学生時代はうなぎ屋さんでアルバイトをしておりました。
ちなみに、うなぎ屋さんは私がアルバイトを開始した半年後に営業不振で潰れてしまい、すぐに創業122年の老舗のうなぎ屋さんに入りなおしました。
それくらいうなぎが好きです。