営業課長

八巻 広一郎

KOICHIRO YAMAKI

不透明な時代だからこそ、お客様の「想い」を聞かせてください。

東宝ハウス新小岩のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
八巻 広一郎(やまき こういちろう)と申します。

私は東北の豊かな自然の中で育ち、大学進学を機に上京いたしました。
東宝ハウスグループに入社後、船橋での研鑽を経て、現在は【東宝ハウス新小岩】にてマネジメントの任に当たっております。

私事ではございますが、5年前に江戸川区に自宅を構えました。
この街で日々を積み重ねる中で、新小岩が持つ独特の情緒と利便性に深く魅了される日々を送っています。

これまで数多くのお客様との出会いに恵まれてまいりました。
千差万別のライフスタイルや人生観に触れる中で痛感したのは、不動産仲介の本質は単なる物件の紹介ではなく、お客様が抱く「目に見えない不安」を「確かな安心」へと昇華させるプロセスにあるということです。

「この決断が、10年後、20年後の家族を幸せにできるのか」

教育資金や老後への備え、ご家族の将来設計など、住宅購入に付随する懸念は多岐にわたります。
だからこそ、私たちは単なる「販売者」ではなく、お客様の人生に寄り添う「パートナー」でなければならないと考えております。

当社では、すべてのスタッフが「お客様にとっての最良とは何か」を自らに問い続け、
昨今の不透明な社会情勢下においても、揺るぎない新生活の基盤を提案できるよう徹底しております。

不動産購入という人生の重大な転機において、皆様の想いをぜひ真摯にお聞かせください。これまでの経験のすべてを注ぎ、皆様の最良の選択をともに具現化して参ります。

皆様との新たな出会いを、心よりお待ち申し上げております。

資格:宅地建物取引士

【プロの本音】 家選びの絶対条件は?

私自身も居を構える中で確信したことがあります。
多くの方は「今の利便性」や「予算の限界」といった「点」で家を選びがちです。しかし、不動産という大きな資産に向き合う際、本当に大切なのは「時間の経過に耐えうる選択か」という視点だと思います。
背伸びをしたローンは、日々の暮らしから彩りを奪います。
教育費や老後、そして趣味を楽しむ「心の余白」を残せる計画こそが、良い家探しの条件だと思います。
どんな小さなお悩みでも構いません。まずはあなたの「これから」の想いを、私に聞かせてください。一緒に、納得のいく答えを見つけましょう。

スタッフのプライベート

宮古島で出会った、言葉を失うほど美しい「ミヤコブルー』。
吸い込まれそうな透明度と、どこまでも続く青のグラデーションに心が震えました。
自然が作り出す圧倒的な色彩に、日々の疲れも一瞬で溶けました。

東京ドームで開催されたライスボウル観戦。
地鳴りのような歓声と熱気に包まれた別世界。
日本最高峰のアメフトの試合を目の当たりにし、選手たちのぶつかり合う音と、ドーム全体が一体となるあの高揚感がたまりません。

VOICE

お客様の声

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スタッフ 八巻 広一郎